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えにしの日・えにし週間

 滋賀の縁創造実践センター、滋賀県災害時要配慮者支援ネットワーク会議、県社会福祉協議会および県は、東日本大震災が発生した3月11日を県民一人ひとりが災害時に命を守るのは日頃からの地域のつながりであり、支え合えるコミュニティがいかに大切であるかを考え、話し合い、心に刻む日にしたいとの思いから、この日を「えにしの日」と定め、えにしの日を含む1週間を「えにし週間」としました。
 「えにしの日」には、県内各地でさまざまな団体が、災害時に支援を必要とする人の側に立った訓練や研修を行い、行政の防災計画や避難所運営マニュアルなどを検証し、見直しを提案していきます。これは、一方通行ではない本当に有効な防災の取組みをつくっていくためのアクションです。 クションです。